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August 08,2022 (Mon)
忍ミュ12弾再演

先般、上演決定を公式サイトにて発表いたしました、『ミュージカル「忍たま乱太郎」第12弾再演 まさかの共闘!?大作戦!!』のキービジュアルが完成。六年生キャストのコメントも到着した。

昨年の第12弾初演はコロナ禍での実施となったが、無事大阪公演の大千穐楽まで走り切った。2021年12月に尼崎、明治座にて行われた第12弾の学園祭も、劇場だけでなくシアターコンプレックスでのライブ配信視聴を含め、多くのオーディエンスを魅了。新たなキャストも加わった再演でもさらなる高みを目指す。

本作は忍術学園の六年生と四年生が、正しい悪玉としての矜持を見せたドクタケ忍者隊と、新たに現れた謎の強敵に対抗するため初めて「共闘」するという、これまでのシリーズとは異なるストーリー展開を見せる。

再演の六年生キャストは全員が続投。立花仙蔵役の湯本健一、潮江文次郎役の渡辺和貴、中在家長次役の新井雄也、食満留三郎役の鈴木祐大、善法寺伊作役の反橋宗一郎、七松小平太役の坂垣怜次が演じる。

四年生は平滝夜叉丸役の龍人、田村三木ヱ門役の三井淳平、斉藤タカ丸役の坂下陽春、綾部喜八郎役の大谷誠が続投、浜守一郎役の田口司が今回初参加になる。

逆境に立ち向かう忍術学園の面々が集うキービジュアルも完成。更なるブラッシュアップを経て、10月の上演に向け本格始動する。チケットは10月1日(土)より一般発売。スケジュール、チケット情報ほか詳細は公式サイトへ。


立花仙蔵 役/湯本 健一
遂に12弾の再演が始まるんですね!
長かったなー…こんなに忍ミュに触れなかったのは10弾以降初めてでした。12弾学園祭の時、明治座の楽屋で当分忍ミュで集まる事無いのかーって口にしていた事を思い出します。
皆様の前にまた立てるということで、成長した姿やお客様だけでなく僕達も待っていたんだよって気持ちを感じて頂けたら幸いです。改めまして六年い組、立花仙蔵役として精一杯努めてまいりますので応援宜しくお願いします。

潮江文次郎 役/渡辺 和貴
ちょっと時間が経ちましたが、お待たせしました!!
また戻って来られて、12弾再演が出来るということが本当に嬉しいです!!
再演ですが、また一から皆で作っていきたいと思いますし、一から皆で作っていくのが、このカンパニーでいろいろ考えたり、試行錯誤するのが本当に好きなので、もう今考えるだけで幸せでございます!!
是非、是非、来てもらえたら嬉しいです!!再演も暴れるぞーーー!一緒に暴れましょー!笑

中在家長次 役/新井 雄也
いよいよ、やってきました!!12弾再演!!皆さんお久しぶりです!!
待ち侘びましたよね。ええ、僕も待ち侘びました…。1年近く空いた、ミュージカル忍たま乱太郎。
皆さんも初めての経験だと思いますし、僕も初めてです。だからこそ、新鮮かつ新たな忍ミュをお届けします。
熟成された最高のステージを、是非浴びてください!!お楽しみに!!

七松小平太 役/坂垣 怜次
皆さんこんにちは、七松小平太役の坂垣怜次です。私は12弾初演が初めての忍ミュ参戦でした。
とても楽しかった思い出ばかりです。
家族のように温かい忍たまファミリーの皆さんに本当に嬉しかったです。再演は新米ですが、忍たまファミリーの一員として更に磨きのかかったお芝居、そしてもっとこの楽しさを沢山の人に届けられるよう精一杯頑張ります。

食満留三郎 役/鈴木 祐大
この度、食満留三郎役を演じさせて頂きます鈴木祐大と申します。
11弾より演じさせて頂き嬉しい事、悔しい事、本当にたくさん経験させて頂いております。
12弾初演は無事に走り切る事が出来たので、まずは全員で12弾再演も完走目指して走り抜けたいと思っております。
自分の出来る事120%出し切り全ての面でみなさんに楽しんで頂ける再演に出来るように取り組ませて頂きますので、ミュージカル忍たま乱太郎第12弾再演もよろしくお願い致します。

善法寺伊作 役/反橋 宗一郎
お待たせしました!12弾再演!!なんか僕自身すごく待ちましたっ!!
12弾の初演を越えるし、より良い再演にすること、その為にキャスト、スタッフ、竹さん全員のお力をお借りして稽古に励みますっ!!今回出演の叶わない仲間の分まで、やったりますっ!!
善法寺伊作としての立ち回り、葛藤も、また悩み、突き詰めていきたい。
みんな~!!お楽しみにねっっっ!!!!


【出演】
湯本健一 渡辺和貴 新井雄也 坂垣怜次 鈴木祐大 反橋宗一郎
龍人 大谷誠 三井淳平 田口司 坂下陽春
岸野譲 嶋陽大 福田龍世 猪股怜生 髙橋翔太 渡邉隼人
迫英雄 一洸 今井靖彦
幹山恭市 高橋 光
小笠原竜哉 伊藤俊 来夢 開沼豊
福島桂子 翁長卓 森 大 白崎誠也

【日程・会場】
2022年10月8日(土)~10月23日(日) 東京ドームシティ シアターGロッソ


『ミュージカル「忍たま乱太郎」第12弾再演 まさかの共闘!?大作戦!!』公式サイト

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August 07,2022 (Sun)
砂の城
2022年10月に東京・紀伊國屋ホール、11月に大阪・ABCホールで、中山優馬主演、エン*ゲキシリーズ#06 即興音楽舞踏劇「砂の城」が上演される。

エン*ゲキシリーズは役者・池田純矢が自身の脚本・演出により《演劇とは娯楽であるべきだ》の理念の基、誰もが楽しめる王道エンターテインメントに特化した公演を上演するために作られた企画。
2015年に芝居とエンターテインメント性を掛け合わせた朗読劇 シチュエーションコメディを上演、17年には本格的な演劇作品として上演。これまでのシリーズでは演目ごとに学問のジャンルからテーマを定め、エンターテインメント作品に見事昇華させ、好評を博している。

シリーズ6作目となる最新作は、“即興音楽舞踏劇”と題して、即興で音楽を奏で、舞うという挑戦的で革新的な試みに挑戦する。

主演を務めるのは、ストレートプレイからミュージカルまで幅広く活躍し、高い歌唱力とキレのあるダンスのみならず、繊細かつ力強さのある演技力で高い評価を得ている中山優馬。
共演には『宇宙戦隊キュウレンジャー』の主演で注目を集め、ドラマ、映画、舞台とジャンルを問わず活躍中の岐洲匠、本作の大規模オーディションで類まれな歌唱力と透明感を示し、初舞台にして抜擢された夏川アサ、声優として青年から二枚目まで様々な役柄を演じ、今作が久しぶりの舞台への出演となる野島健児。そして、俳優としての活動をはじめ、舞台作品の脚本を担当するなどマルチな才能を発揮している池田純矢、エン*ゲキシリーズお馴染みのメンバーで、凛とした佇まいと高い演技力で舞台を中心に活躍している鈴木勝吾。さらに、圧倒的な存在感と硬軟自在の演技力で日本のドラマ・演劇界では欠かせない存在の升毅といった、華と実力を兼ねそなえた多彩な顔ぶれが集結した。

■STORY
「僕らは、間違いを犯した―。」

颯爽と吹き抜ける風が、右に、左に、軋む大木に吊られた亡骸を揺らす。
その瞳は虚無だけを映すようで、しかし生を渇望するようでもある。
それでも"今"は彼を置き去りに、なにもなかったように過ぎていく-。

国土を砂地に覆われた大海の孤島、アミリア―。
街はずれの農地に暮らすテオはこの日、人生の門出に立っていた。
領主・アッタロスの娘で、幼馴染のエウリデュケと念願の婚礼を迎え、晴れてひとつの夫婦となるのだ。
共に育った親友のアデルらも歓声を挙げ、全てが幸福に満ち溢れていた。

時を同じくして、宮廷では国王崩御の報せが舞い踊っていた。
王位継承権を持つ太子・ゲルギオスはこの機を逃すまいと、最高文官である宰相・バルツァと共に邪な策を練る。
しかし、先王の遺言によってこれまで隠匿されていた「王家の血を継ぐ庶子」の存在が公然の事実となる。
玉座を確たるものにせんと、ゲルギオスは秘密裏に謀殺を企てるが…。

そんな折、テオらの暮らす地に王国からの勅令軍が訪れた事で、
エウリデュケの従者で奴隷の男・レオニダスこそが、王家の血を継ぐ高貴な者であることが判明する。
この日を境に、交わる事のなかったテオとレオニダスの運命は強く結びつき、次第に幸福だった日常は"砂の城"のように脆く、崩れ堕ちてゆく…。

誰もが迷い、誰もが苦しみ、抗いようのない悲哀と憂いに縛られながらも其々が選んだ道は、果たして正しかったのか、それとも―。

■テオ/中山優馬コメント
このお話をいただいたときは純矢君との再びの共演がこんなに早く叶うなんて…と、とても嬉しかったです。この作品は神聖な印象を受けたのと同時に、人間の深層心理や、時代が故の愚かさと切なさがいっぱい詰まっているな、と思いました。僕が演じるテオは、弱さ・脆さ・儚さを感じさせる人間ですが、神聖かつ美しい心を持っている人物だと思います。
今作は即興音楽舞踏劇ということもあり、その場で感じた感情で歌うので、毎回同じにはならないんです。その一瞬一瞬を生きていく、というまさに挑戦の作品です。純矢君の作品はテンポが良く、役者のエネルギーを感じられて、観ている人を全く飽きさせません。みんなのエネルギーのぶつかり合いで作品が生まれると思うので、その瞬間が今からとても楽しみです。
神聖でとても美しく綺麗な舞台になると思います。人間ドラマが溢れる感情的なストーリーなので、熱量のある舞台にしていきたいです。どうぞ、楽しみにしていてください。

岐洲匠
■レオニダス/岐洲匠コメント
僕が演じるレオニダスは、一度開いたら閉めることの出来ない引き出しを開けてしまったような役柄なので、明るい表情の裏にある心の中の暗い部分を滲み出せるようにしたいと思っています。レオニダスを生きる僕を見て、自分らしい人生を歩んでいきたいと思ってもらえたら嬉しいです。
この作品は即興音楽舞踏劇ということなので、なめらかで美しい動きができるよう、今からやれることはやっていこうと思います!
僕もまだ味わったことのない感情を経験できる作品になると思います。観に来てくださった方の人生観を変えるような作品を皆さんと作っていきますので、楽しみにしていてください。

夏川アサ
■エウリデュケ/夏川アサ コメント
将来の夢として、演技だけではなく歌や踊りなど色んな表現に携わっていきたいという気持ちがあったので、とても良い機会をいただけたなと思っています。出演が決まり、チャンスを掴めた気持ちで大変嬉しいですし、このオーディションを受けさせてくれたマネージャーをはじめ、関係者の皆様、選んでくださった池田さん、そして家族への感謝と、頑張りますという気持ちでいっぱいです。
まだまだ未熟ではありますが、最高のキャストの方々、スタッフの皆様と一緒に最高のエンターテイメントをお届けしようと思っています。ぜひ劇場に足を運んでいただきたいです。お待ちしております。

野島健児
■アッタロス/野島健児コメント
普段、声優として声のお仕事をメインにやらせていただいているので、今回初めてのことが目白押し。ここから何が起きるのかという期待感でいっぱいです。純矢くんは一緒に楽屋にいると火傷しそうなくらいの熱量とパワーがある方ですごく惹かれていたので、ご一緒できることが嬉しいですし、楽しみです。
即興音楽舞踏劇がどういうものなのか、今までご覧になったことがないと思いますので、ぜひぜひ楽しんでいただきたいと思います。僕たちもドキドキと楽しみが交差する中ではございますが、何とか頑張っていきたいと思います。よろしくお願いいたします。

池田純矢
■ゲルギオス/池田純矢コメント
エンゲキシリーズ、今回は即興音楽舞踏劇です。今書きたいものを書いたので、ようやく実現できるのか。という気持ちでいっぱいです。自分が今一番表現したいことは何だろうと考えたときに、その時の感情をシームレスに音楽にのせることはできないのか、歌・音楽に対してもっと極限まで自由になってもいいんじゃないか、ということを突き詰めて、即興音楽劇を思いつきました。昼公演を見て、その日の夜公演を見たら全く違う物語を観たような、そんな作品作りができたらいいなと思っています。一緒に作品を作ってくれるキャスト・スタッフの方々からは「見たことも、聞いたこともない」と言われますが…(笑)だからこそ、僕がやる意味があるし、プロフェッショナル達がそう言うくらいなので、きっとお客様にとっても新鮮で驚きのある作品になるのではと思っています。
美しさと憂いを兼ね揃えていて、歌・ダンス・芝居がなんでもこなせる優馬君なら、僕が描きたいことを安心して預けられるし、きっとこの役だったら今までと違う中山優馬が生まれるんじゃないかと、とても楽しみにしています。
その日・その時・その場所・その一公演でしか観れない、あなたの為のたった一公演になるはずなので、ぜひ劇場に足を運んでいただき、この体験を肌で感じていただきたいと思います。我々はたっぷりとおもてなしをできる準備をして、劇場でお待ちしています。

鈴木勝吾
■アデル/鈴木勝吾コメント
少し間が空いてしまい久しぶりの純矢との現場なので、とても楽しみです。エン*ゲキシリーズは池田純矢という俳優が一つの作品を作っていくというところから始まり、僕でよければぜひ、という想いから、何年も続いています。それはきっと彼の才能や人間性があってのことなので、僕も一緒にエン*ゲキという場所にいられることが嬉しいです。たくさんの作品があって、その中でも様々な葛藤の中でいろんなものを抱えて表現している人たちがいるということをたくさんの人に知ってもらいたいし、友人でありライバルである池田純矢という人間が作り出してきたこのシリーズでまた新しい挑戦をしていく作品になると思います。劇場に来てくださるお客様には後悔させないように、来てよかったなと心から思っていただけるような、そんな作品を劇場で花開かせることができたらいいなと思っています。

升毅
■バルツァ/升毅コメント
昨年、純矢君の監督作に出演させていただいたり、彼の演出したお芝居を見たりしていて、なんて才能溢れる人なんだろうと。そんな彼から即興音楽劇をやりたいと聞いたとき、それはぜひ見てみたいと思っていたのですが、どうやら見ることは叶わないみたいです。お芝居と同じで、どのように表現できるのかを、自分で限界を作らないでやってみようと思います。どんなことができるのか、どういう形になっていくのか、とても楽しみです。僕が演じるバルツァは頭を使って人生の最後にちょっとだけ日の目を見たいという役柄です。自分とは重なる部分がない分、あえて大胆に、100億万倍くらいにして表現出来たらなと思います。これまで見たことも聞いたこともない、新しいお芝居が始まります。即興音楽舞踏劇「砂の城」、ぜひお楽しみに。

【作・演出】
池田純矢
【出演】
中山優馬
岐洲匠 夏川アサ 野島健児 池田純矢 鈴木勝吾
升毅
佐竹真依 高見昌義 永森祐人 真辺美乃理 森澤碧音
ピアノ演奏:ハラヨシヒロ
【東京】
2022年10月15日(土)~30日(日) 紀伊國屋ホール
【大阪】
2022年11月3日(木・祝)~13日(日) ABCホール
【チケット】
2022年9月17日(土)発売

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August 05,2022 (Fri)
ブルーアースプロジェクト

食や音楽などのエンターテインメントを通じて、再生可能な社会実現に向けた理想やその実践を発信していこう、そんな思いを込めて立ち上げられた『BLUE EARTH PROJECT』。第一弾のアグリ(農業)プロジェクトに続く第二弾として、今秋茨城県水戸市で実施するのは、野外音楽フェスと地元食材や店舗の屋台グルメ、さらにSDGsへの理解を深め、実践してみようというイベントが「BLUE EARTH MUSIC FEST 2022 IN MITO suppoorted by 茨城日産グループ」。

今回、参加アーティストの一人で、地元出身のカールスモーキー石井擁する米米CLUB、同じく中島愛からも地元愛と共に、現在の環境問題改善への想いを綴ったコメントが到着。彼ら彼女らの参加するメインイベントの一つであるところの音楽フェスのチケットは、いよいよ8月6日(土)正午から発売が開始される。

音楽フェスには、プロジェクト第一弾として実施した『アグリ(農業)プロジェクト』にも参加した米米CLUBをはじめ、地元茨城とも結びつきが深いアーティスト、環境問題などへの理解を深めようというプロジェクトの主旨に賛同した豪華アーティストたちが参加。自然あふれる水戸市の観光名所のひとつ「千波公園」で、大々的に繰り広げる。

また、無料エリアで展開される“地元食材のグルメ”、“お笑いステージ”、“地元芸能”、“子供も楽しめるキッズゾーン”などに加え、現実に起こっている環境問題への理解を深める展示などなど。さらに、こうしたイベント開催を裏で支えるエネルギーに太陽光発電やEVカーを蓄電池代わりに利用して、エンターテインメントと地域活性化、同時にSDGsへの理解などを楽しみながら深めていけるイベントとなる。チケット情報ほか詳細は公式サイトへ。


米米CLUB
▼カールスモーキー石井(米米CLUB)
もともとは茨城県行方市のらぽっぽ なめがたファーマーズヴィレッジさんとの農業のコラボ企画がありまして、米米メンバーも米米米(こめこめまい)の田植えをしたりしていて、2年ほどお付き合いさせていただいていたんです。その流れで、収穫された後の畑でコンサートをやろうという話があったのですが、コロナ禍で流れてしまって。それが、想定していた以上の大きな野外フェスとなって復活いたしました。僕も茨城出身のアーティストですから、出来る限り協力しようとイベントのロゴデザインなども手がけさせていただきました。フェスには他にも茨城県出身のアーティストたちが参加されますし、皆さんコロナでLIVE活動が減っていましたから喜んでいると思います。それに、茨城県は海にも山にも隣接しているので、海の幸、山の幸のほとんどが賄え、美味しい食べ物も多いんです。会場にはそんな茨城の多くの名店で作るグルメエリアがありますから、他にはない地元フィーチャー型の楽しい野外フェスになると思いますね。先日、大井川茨城県知事、茨城日産の加藤社長と対談させていただいて、より一層、楽しみになりました。
また、今年の米米CLUBのLIVE活動はこのフェスが最後。その意味でも、僕もメンバーも力いっぱい楽しみたいと思っていますし、特別に「FUNK IBARAKI」でも歌ってみようかな、なんてね(笑)。季節的にも10月は心地良い秋風の中でしょうし、皆さんも一緒に音楽と茨城を楽しんでくれたら嬉しいですね。

中島愛
▼中島愛
大好きな地元・水戸で歌えることがとても嬉しいです!会場の千波公園は子供のころ本当によく遊びに行っていた馴染み深い場所なので、懐かしい気持ちでいっぱいになります。
茨城には美味しいものがたくさんあるので、自然豊かな広場で、音楽と食を是非めいっぱい楽しんでください!


【日程】2022年10月15日(土)・16日(日)
【会場】水戸市「千波公園」

『BLUE EARTH PROJECT』公式サイト

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