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December 11,2017 (Mon)
月ドクロLV
360度全方位に客席が回転する新劇場「IHIステージアラウンド東京」で絶賛上演中の『ONWARD presents 劇団☆新感線「髑髏城の七人」Season月 produced by TBS』。2018年1月23日(火)・24日(水)に全国81の映画館にて公演を生中継するライブビューイングの開催が発表された。

『髑髏城の七人』は1年3ヶ月にわたって話題の新劇場で上演されている前人未到のロングラン公演。すでに“花・鳥・風”の3シーズンを駆け抜け、現在は約3か月に及ぶ“Season月”が連日大盛況を博している。劇団史上初の試みとなるダブルチーム制を導入し、<上弦の月><下弦の月>の2チームが一日おきに交互に上演、同じ脚本・演出でありながら、キャストが彩りを加える。

今回発表となったライブビューイングは「上弦の月(主演:福士蒼汰)」が2018年1月23日(火)、「下弦の月(主演:宮野真守)」が24日(水)にそれぞれ生中継を実施。チケットは抽選先行販売を受付中。12:30と18:00の1日2回上映となるが、劇場によってはどちらかのみの上映となる。詳細はライブビューイング特設サイトへ。

【作】
中島かずき
【演出】
いのうえひでのり
【出演】
上弦の月
福士蒼汰 早乙女太一 三浦翔平 須賀健太 平間壮一/高田聖子/渡辺いっけい 他

下弦の月
宮野真守 鈴木拡樹 廣瀬智紀 木村了 松岡広大/羽野晶紀/千葉哲也 他
【日程】
上弦の月:2018年1月23日(火) 12:30/18:00
下弦の月:2018年1月24日(水) 12:30/18:00
【発売】
2017年12月9日(土)15:00~2018年1月8日(月・祝)23:59<抽選先行>

髑髏城の七人 Season月

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December 10,2017 (Sun)
ザ・池田屋!

2018年4月20日(金)~30日(月・祝)まで紀伊國屋ホール、5月12日(土)~13日(日)に大阪・ABCホールでの上演が決まっている舞台『エン*ゲキ#03「ザ・池田屋!」』。池田純矢がオリジナルの脚本、演出を手掛けることで注目を集める本作のビジュアルが遂に完成、発表となった。

《演劇とは娯楽であるべきだ》の理念の基、全ての世代が楽しめ、笑い、感動できる王道エンタテインメントに特化した作品を更に深く追求する為に、役者である池田純矢が自身の脚本・演出・出演により立ち上げた企画「エン*ゲキ」。その第3回公演となる「ザ・池田屋!」の舞台は幕末。京都の旅館で起こった「池田屋事件」を、襲撃された側の尊王攘夷派志士、松下村塾門下生の吉田稔麿の視点から描く。後に「生きていたら総理大臣になっただろう」と言われる程の秀才・稔麿を中心に、史実に基づきながらも新たな解釈のストーリー展開で届ける。

出演には、2017年の舞台出演は6本と、着実に実力と経験を積み重ね、脚光を浴びている鈴木勝吾。舞台、映画、ドラマと幅広く出演する松島庄汰。そして、元『℃-ute』のメンバーとして結成から12年間活動し、現在は女優やラジオパーソナリティとマルチに活躍している中島早貴がヒロインとして出演する。また、俳優としてだけでなくアーティストとしても活動する米原幸佑、バラエティに富んだ役柄を演じ分け人気上昇中の若手俳優河原田巧也、宝塚歌劇団退団後も確かな演技力と歌唱力で活躍する透水さらさ、芸人だけでなく、俳優業でも独特の存在感と際立った活躍ぶりが光るオラキオ。さらに、俳優やナレーション、イラストやコラムニスト、折り顔作家など、あらゆる分野で多芸多才ぶりを発揮する松尾貴史ら、個性豊かなキャストが集結した。

SS席チケット先行発売は本日12月10日(日)よりスタート(東京公演のみ・抽選制)!
S席は2018年1月27日(土)より一般発売開始。ほか詳細は公式サイト

「お命、献上つかまつる!」
元治元年六月五日ー。
京は木屋町に佇む旅館・池田屋に現れたのは、江戸幕府に叛旗を翻す長州藩士のひとり、その名を吉田稔麿!
この男…どんな窮地に陥ろうとも毎回とんでもない悪運で生き残ってしまう”死ねない星の元”に生まれた男だった!自らの命を絶つ計画の為に池田屋にやってきた稔麿だったが、過激な倒幕を目論む一味や、毒舌の若女将、謎の外国かぶれと、あれよあれよとおかしな連中に巻き込まれ…更には討ち入りにやってくる新選組!?そのひとり、沖田総司は不治の病を患っていた。
「どうせ捨てる命なら僕によこせよ」
絶対に死ぬ男と、絶対に死なない男が相見える時、勘違いが勘違いを呼び、複雑に絡み合う運命に翻弄される!
ハイテンポ・ハイテンション・コメディで贈る予測不能な笑いのるつぼ!
エン*ゲキの真骨頂【ザ・池田屋!】ここに開幕~ッ!

【作・演出】
池田純矢
【出演】
鈴木勝吾
松島庄汰 中島早貴 米原幸佑 河原田巧也
透水さらさ オラキオ 池田純矢
松尾貴史 ほか
【東京】
2018年4月20日(金)~30日(月・祝) 紀伊國屋ホール
【大阪】
2018年5月12日(土)~13日(日) ABCホール
【チケット発売】
SS席 2017年12月10日(日)~17日(日) ※東京公演のみ・抽選制先行発売
S席  2018年1月27日(土)~ ※一般発売

ザ・池田屋!

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December 08,2017 (Fri)
タオ1
タオ2
(c)DRUM TAO

先日メジャーDVDデビューも果たし、平成29年度の総務大臣賞を受賞するなど注目を集めている和太鼓エンターテイメント集団「DRUM TAO(ドラムタオ)」。「ドラムロック 疾風」で国内外の都市を廻り約100公演を成功させてきた彼らが、いよいよアーティスト総出演で行う最大規模の凱旋公演『ドラムロック 疾風 総出演』に臨む。

「ドラムロック 疾風」は、"ROCK"のビートを、美しくも圧倒的な和太鼓パフォーマンスで表現。映像クリエイティブ集団「ZERO-TEN」によるプロジェクションマッピングとの融合と、コシノジュンコによる衣装で舞台を最先端のモードに彩り、2017年4月の誕生以来各地で大好評を博した総合芸術。

特に『ドラムロック 疾風 総出演』ファイナルとなるBunkamuraオーチャードホールでの公演は、作品の勢いや迫力はそのままに、細部にわたるブラッシュアップで日々練り上げられ、カンパニー公演ならではの阿吽の呼吸による相乗効果で、最高の状態に磨き上げられた状態で届ける集大成となる。チケット情報ほか詳細は公式サイトへ。

タオ3

DRUM TAOとは
1993年に結成され、大分県の竹田市久住を拠点に活動する「DRUM TAO」は、世界に類のない圧倒的な音表現を持つ「和太鼓」で、世界に通用するエンターテイメントを実現させてきた。2004年には初の海外公演を果たし、2017年5月時点で、世界23ヶ国・500都市にて上演、世界観客動員は700万人を突破。また、2016年のオフ・ブロードウェイ公演の成功を受け、ブロードウェイに常設ステージを始める企画も始まっている。
国内では、全国各地でツアーを行うほか、様々なジャンルからの熱いオファーを受けて、歌舞伎(片岡愛之助、市川染五郎 など)、J-POP(EXILE USA、EXILE TETSUYA、Dream Shizukaの3人によるユニット「DANCE EARTH PARTY」)、アイススケート(髙橋大輔 など)とのコラボレーションが実現している。2020年の東京オリンピック・パラリンピックが近づく今、言語を使わない"ノンバーバル"で和の心を響かせ、世界中を沸かせているDRUM TAOに、エンタメ界から熱い注目が集まっている。

【演出・制作】
フランコドラオ
【衣装デザイン】
コシノジュンコ
【出演】
DRUM TAO(フルメンバー)
【東京】
2018年1月18日(木)~1月20日(土) Bunkamuraオーチャードホール

DRUM TAO

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